エアドロップ警報・pEOSをクレームできるのは4月25日まで!

クレームされなかったpEOSはバーンされることが決定 pEOSはモネロのようなプライバシーをEOSで実現しようとする試みです。2019年2月15日時点でEOSを保有していたアカウントに対して、1:1の割合でPEOSトークンがエアドロップされました。エアドロップされたpEOSですが、そのままにしておくと無くなってしまうので注意が必要です。pEOSを持ち続けるためにはpEOSを2019年4月25日までに“クレーム”する必要があります。なお、“クレーム”とは「取得の意思表明」といったような意味合いになります。pEOSを失わないためにはどのようにクレームすればよいか?いくつか方法があるので紹介します。なお、pEOSチームからの公式発表については下記のリンクを参照ください:https://medium.com/@pEOS_one/10-days-left-to-claim-unclaimed-peos-will-get-burned-701bdc505739 pEOSのクレーム方法…

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DICEのBuy Backが4月20日から開始

DICEチームがステーキングとバイバックを発表 先日、DICEチームは自ら保有するDICEトークンを4月20日よりステーキングし、そこから得られた報酬を使ってDICEトークンを市場からバイバックすることを発表しました。https://dice1.zendesk.com/hc/en-us/articles/360021348393かねてより、DICEの発行総数の10%に対する取得権はチームに付与されていました。この10%のトークンはDICEトークン総数の50%が発行された時点(2018年12月3日)より、新しく発行されるDICEトークン10枚に対して2枚の割合でチームに付与されています。チームに付与されるトークンを6ヶ月間はステーキングしないことをDICEチームは公約していました。そして、2019年3月21日に、この6ヶ月のロックアップ期間が終りをむかえました。ロックアップが経過したトークンの用途についてついにDICEチームから発表がありました。 DICEチームによるステーキングは2019年4月20日から…

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EOSにEmailがもうすぐ登場 – dMailの紹介

Emailがインターネットのキラーアプリの一つであることは否定できません。 日常的なテキストのやり取りにはチャットアプリなどが使われるようになりましたが、ビジネスにおけるコミュニーケーションは未だにEmailが中心です。 Emailの欠点といえば、大量に送られてくるスパム・メールです。

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